急報!!
たまの休日、人目を避けて「お父さん」を演じるが、同じく「お父さん」を演じている僕に見つかってしまい、お互いかける言葉がなかなか見つからなくて、ただ、「ははは、」と笑うだけの痛々しい構図・・・。
これが、芝滑りポイント。
ただ、パティオの人に見つかると
  優しく注意されますよ。
「だめだってんだろぅ! 芝が痛んじゃウンだよ!そこは芝滑りの場所じゃないぞ!」
                  って。