平成19年7月
27日・28日29日

深谷八坂神社
夏季例大祭

深谷市街地


年番神輿と八坂神社


「年番神輿を担がずして、
夏祭りは始まらない・・・。」

まつり好きの深谷っ子は、
毎年ここに集い、
粛々と始まる儀式を
遠巻きに、そして静かに見つめる。

遠慮がちに・・・・。

でも、押さえ切れない嬉しさは
やがてはちきれていく。


さぁ!           .
始まったよ、
          お祭りが。」

初日
午前5時

各町 一番太鼓から
3日間のお祭りが始まります

清々しい朝日を浴びる本住の山車

本住町祇園会の若い方

午前7時 式典開始

柿沼奉賛会会長

相崎年番町祭典委員長

本年の本宮司は
木部宮司(左)

新井市長

新井代議士

加藤県会議員

倉上市議会議長

持田年番町祭典幹事長

小島県会議員

担ぎ出し。
“はな”は相崎会長、持田幹事長
鬼神のマスターも今年は前です

いつもの場所に、
鬼神会の方々。
敬服です。

加藤本町組頭

辻本住小頭

カッコいいっすね!高柳サン

相ちゃん

田所町囃酔会のメンバー

岡本会長はじめ田所町役員さん

消防団第2分団車庫前にて
左が『清水宏一くん』、右 『梛原(なぎはら)くん』

誠ちゃんの隣の美女

緑ヶ丘の皆さん

もう飲んでる木部ちゃんと淳ちゃん

てにゃんのよこがお

真ん中があっちゃん

天神町、田口さんと見間違ってしまった
石川さんと近藤さん
稲荷町、奥抜さんと

頭の田口さん、唐沢川の清掃で
「お世話になりました。」

高木年番町組頭

本町楠会と東粋会のメンバー

天神町のメンバー

高田衆長と野中君

田所のお囃子、大太鼓の子いいね

「いっくん、飲みないね!」
「へい!いただきやっす」

深酔会さん

国松初代連合部長を
囲んで。

相生町のお囃子

すとうとこうの


島田さん

丸さん


やがて年番神輿は

市中を巡って参ります。

まこと坂部君



ここで

デジカメの電池切れた。


初日の夜 田所町呑龍様前でのたたき合い

うちのちびっ子たち

本住町の子供たち

本住町子ども会会長さん

瀬山のねえさんと

守男と柿さんと黒澤さんと修

祇園会メンバー(ちょっと古いほう)

祇園会メンバー(若い方)

年番町

ふっさんを囲んで

コメントなし・・

コメントなし・・

静かな道を通ると幻想的です
←二次会会場は相生町でした

三次会会場は→

きんとう前でした

今年はこの一回だけ
山車に乗ったのが

初日終了
お仮屋で一杯

広瀬本住山車幹事長
と、ゆれる小井土さん
二日目(中日) 

八時半から各町で“降神の儀”

本住町役員さんと
本住町祇園会役員
 

午後一番、りそなでは、

神輿部会まかないの準備

「ここに水入ってたの」
  

神輿パレードを見送る

なんじゃこれ!
こんなんじゃ足りんよ。

よさこいストリート会場

地方(じかた)車

JTの祭りクリーン作戦

駅前の飲食ブース

ステージ会場
よさこいとヒップホップ

深谷市レクリエーション協会
の皆さん「おねぎのマーチ)

神輿部会
部会長は瀬山氏(貫禄!)

各会代表最終打ち合わせ

荒木会長

東酔会

東大沼 川田さん

東大沼 お母さん

年番町西島

宿粋会さんと

走る、走る。

走れ!走れ!

本町 楠会

富重の旗持ち

辻小頭(きまった!)

田野さんと井上さんと

東大沼の参手古
「本格的だ!素晴らしい!」

深谷市長を囲んで
参加団体全ての子供代表

神日本磐余彦尊
(かんやまといわれひこのみこと)
神武天皇
 またしてもここでデジカメの電池が切れてしまいました。

ここからが見所だったのに!!(すいません)

三日目(最終日)は午前中、仕事。午後は夕立だったため祭り中止。
最終日は完全に乗り遅れてしまった!!(昇神の儀は出ましたけど・・)